【企画展示】『最低賃金法の歴史―当館所蔵資料より―』(展示資料追加)
現在の企画展示『最低賃金法の歴史―当館所蔵資料より―』の展示資料に
中央最低賃金審議会の最新記事(日本経済新聞 2026年7月29日付 第1面)を新しく追加しました。
最低賃金をめぐる歴史と現在をあわせてご覧いただける機会となっております。
会期は、2026年9月18日(金曜)までです。
現在の企画展示『最低賃金法の歴史―当館所蔵資料より―』の展示資料に
中央最低賃金審議会の最新記事(日本経済新聞 2026年7月29日付 第1面)を新しく追加しました。
最低賃金をめぐる歴史と現在をあわせてご覧いただける機会となっております。
会期は、2026年9月18日(金曜)までです。
現在の企画展示をご紹介します。

前会期から引き続き『最低賃金法の歴史 ─当館所蔵資料より─』を展示いたします。
働くすべての人に賃金の最低額(最低賃金額)を保障する「最低賃金制度」。
「最低賃金法」の成立までの経緯と変遷、労働政策研究・研修機構 藤村博之理事長が会長を
務める現在の中央最低賃金審議会の記事などを、当館所蔵資料からご紹介いたします。
この機会にどうぞご覧ください。
利用については図書館までお問合せください。
不定期で館内のご紹介を掲載いたします
今回は閲覧室について 入室して左手に、江戸時代から大正時代まで続いた口入屋、 「千束屋」の木製看板が常設展示されております
営利職業紹介所として名高い「千束屋」と、 その後に職業紹介事業の父と言われた「豊原又男」について解説しております
